<あのちゃん>鈴木福は「殴りがいあった」 共演の乃木坂46中西アルノも「現場で歓声が上がるパンチ」と絶賛(MANTANWEB)

“あのちゃん”こと歌手でタレントのあのさんが4月2日、東京都内で行われた4月9日深夜スタートの連続ドラマ「惡の華」(テレビ東京、木曜深夜0時)の会見に出席。ダブル主演を務める鈴木福さんに「殴られるのがうまい。殴りがいがあった」と称賛した。 【写真特集】あのちゃん、美デコルテ際立つ深紅のドレスで登場
この日は井頭愛海さん、アイドルグループ「乃木坂46」の中西アルノさんも出席し、フリップを交えながら撮影秘話を語った。注目のシーンを挙げる際には、終盤にあのさんが鈴木さんを殴る場面があると明かされ、中西さんは「いい殴り、殴られで、モニター越しに見ていたのですが(現場で)歓声が上がるパンチだった」と絶賛した。
あのさんが「感情を込めて殴らせていただいて。(鈴木さんは)殴られるのがうまい。殴りがいがありました」とたたえると、鈴木さんは「殴られたり、蹴られたり、1話の最初からたくさんやられているので(笑)。その最終形態がそのシーンに詰まっていると思います。注目していただきたい」と語った。MCの竹崎由佳アナウンサーも「中毒性がありました。もっと(殴られている)福さんを見たい。いい表情でした」と称賛すると、鈴木さんは「喜んでいいのか複雑ですけど」と苦笑いだった。
鈴木さんは「キャスト、スタッフ一丸で魂を、血を注いで作り上げた作品。テレビ東京の攻めたドラマ作品の中でも特に攻めていると言いますか、地上波がどんどん厳しくなっている中でもこんなに攻めていいんだというものを見せられていると思います」とアピールした。
ドラマは、2009~14年に「別冊少年マガジン」(講談社)で連載された押見修造さんの同名マンガが原作で、思春期の少年少女の“暴走”を描く壮絶な青春物語となる。全12話。
LATEST POSTS
- 1
'Zootopia 2' movie reviews: A heartwarming, hysterical and earnest 'ode to community' - 2
CDC advisory panel delays vote on hepatitis B vaccines after unruly meeting - 3
Israel approves death penalty law for Palestinians convicted of attacks - 4
Famous SUVs With Low Energy Utilization In 2024 - 5
Data centers in space: Will 2027 really be the year AI goes to orbit?
Share this article
Somaliland denies trading recognition with Israel for accepting Gazans
The Rhythms of the Street: Shipping's Tune in the Economy's Symphony
Chinese mega embassy could bring security advantages, says No 10
Lily Allen 2026 'West End Girl' Tour: How to get tickets, prices, presale info and more
The most effective method to Pick the Ideal Shrewd Bed for Your Special Rest Needs
The largest sun of 2026 rises today as Earth draws closest to our parent star
Air travelers face higher ticket prices as Iran war drives up oil prices
Iran Used $2 Billion in Crypto to Run Its Militant Proxies in 2025
Why the Houthis waited until now to strike












